「ふつうの馬術部」なんて、嘘だった。
熊本から上京した純朴な22歳、東峯日奈子。
その制服を脱ぎ去った時、現れたのは88cm・Hカップという「肉の暴力」だった。
馬術部仕込みの強靭な腰つきが、男の指先一つで激しく跳ね上がる。
恥じらいと拒絶、そして制御不能なほどの快楽。
犬と戯れていた少女が、東京の夜、ドロドロの快楽に呑み込まれていく――。
鍛え上げられた肢体が、白濁の中で背徳の悦びに開花する過激な3P。
清楚で無垢な横顔と、獣のように淫らな体。
その二面性に心ゆくまで翻弄される、鮮烈すぎるデビューを刮目せよ。


