会社では凛として隙のない女上司。
接待で飲みすぎた彼女が、あろうことか僕の家へ…。

酔いで緩んだネクタイの先には、普段は隠されているとんでもない「Jカップ」の巨乳が。
目の前に晒された無防備な爆乳に、ポンコツ部下の理性は完全に崩壊しました。

「…そんなに触られたら、もう止められない」

一度スイッチが入れば、強気だった上司も快楽に喘ぐただの雌へ。
絶倫ピストンで突き上げるたびに巨乳が激しく揺れ、淫らな吐息が部屋に充満する。

先輩の蜜壺と僕の相性がこれほど完璧だったなんて。
無限に射精し、貪り溶け合うように過ごした週末3日間。
社会の規律なんて忘れて、僕たちはそのまま会社へ行くのをやめました。